7月29日 サークル参加は落選したものの、なんだかんだで同人誌2冊ほどにお手伝いさせてもらいまして。ここ一週間ほどドタバタだったんですが、なんとか原稿を提出できてホっとしています。そこらへんの情報は落ち着いたら。 こそれにしても連日暑いですな。単に温度が高いというだけならまだしも、ゲリラ豪雨の影響か、とにかく湿度が凄まじくて不愉快ったらありません。皆さんもお困りになっているのではないでしょうか。 僕はそんな時、「ハルヒの脱ぎたて蒸れ蒸れ黒ソックスの山に包まれている」という想像をすることにしています。年中走り回っているハルヒ、この季節はさぞソックスも蒸れている事でしょう。 平日2時頃の熱気……暑い……蒸す……湿気が肌にまとわりつく……息苦しい……ハルヒの黒ソックス……………嬉しい!!暑ければ暑いほど、湿気が多ければ多いほど嬉しい!じゅわっとして欲しいじゅわっと!もっともっとー! 思わず舌を出して、なんつーか湿気を舐めとろうとしちゃいました。いや、舌を出すまでは実際にやったんですけど、さすがに湿気は舐めとれなかった。無念。 これからまだまだ暑い日々が続きそうですが、ハルヒのソックスを思い出せばみんな楽に過ごせると思います。そのうち風鈴代わりに黒ソックスを軒先にぶら下げるのが夏の新風習になったりして。うふふいいですね。さっそくやってみっかー。 ちなみに冬は、長門の鎖骨あたりの風を想像すると嬉しくなると思います。なんか涼しげそうじゃないですか。凍えるような冷気だろうがなんだろうが、口を思いっきり開けて吸い込みたい。四季のある国に生まれて良かった。 ハルにゃんのいる国に生まれて良かった |